近日投稿とか言っておきながらもう半年ほど経ってしまいました。
今回のドライバインストールでこの記事は終わると思います。
今回のドライバインストールでこの記事は終わると思います。
前回:http://zaki-server3l.blog.jp/archives/10068317.html
基本的にはセットアップのexeを実行するだけなので、ここでは特殊な例を紹介します。

このPCでは、チップセットドライバのフォルダのパスをコピーして、

何もないところでShift+右クリック→コマンド ウィンドウをここで開く を選択

Setup.exe -b -f2 (この位置にパスを貼り付け) -overall -s
と入力しEnter。以降は指示に従いインストールします。
次は有線LANのインストール。

デバイスマネージャーからイーサネット コントローラーを開き、ドライバの更新をクリック。

下をクリック

入力欄にIntel GBEのパスを入れて、次へ

この画面になれば成功です。
その次はIRST。

iata_cd.exe -b -s -noicc -noIRSTgui -noservice -notray
と入力しました。

成功するとこのような表示が出ます。また再起動を要求されます。
次はキーボードのドライバ。

デバイスマネージャー→キーボード→日本語 PS/2...→ドライバ→ドライバの更新 の順にクリックします。

下の項目を選択します。

「ディスク使用」をクリックし、入力欄にドライバのパスを入れてOKをクリック。

この画面で次へをクリックし、

閉じるをクリック。

続けてこのアプリを実行。
完了したら自分で再起動します。
次はグラフィックドライバのインストール。

Setup.exe -report (ドライバのパス)\Intellog
と入力しました。
以降は指示に従ってインストールします。
次はBatteyドライバのインストール。

Microsoft ACPI-Compliant Method Battery のドライバの更新をクリック。

こちらも「ディスク使用」にドライバのパスを入れて次へをクリックします。
完了したらMicrosoft ACPI-Compliant Embedded Controllerのドライバ更新をします。

「ディスク使用」に次のように入力して、

インストールします。
次はNECBATTのSetupを管理者として実行します。

これも指示に従ってインストールします。
そのあとはNPSPEEDでEcoMode_VB.batを実行します。

上と同様に指示通り進めます。
SDカードのドライバも管理者として実行しました。
次はWiDiと無線ドライバのインストール。

dotNetFx40_Full_x86_x64.exe /q /norestart
dotNetFx40LP_Full_x86_x64.exe /q /norestart
上を入力してからHDDのLEDが点滅しなくなるまで待ちます。
下も同じく待ちます。

Setup.exe /q ADDLOCAL=WIFI_MWT_Software
このコマンドでWi-Fi側のインストールを行います。

CCD\Setup.exe /qn
Setup.exe /S /v/qn /v"WIDIAPP_DESKTOP_SHORTCUT=0"
こちらも先ほどと同様待ちます。
完了したら新規でコマンドプロンプトを立ち上げ、

regedit.exe /s
と入力しておき、(/sのあとは半角スペース)
Ge_WiDi_V3の登録エントリをドラッグ&ドロップしてenterを押します。
そのあとはまた別のコマンドを実行します。

DRIVERS\iProdifx.exe
UTILITY\APPS\Setup.exe /qn /forcerestart
入力するのは上段と下段だけです。
こちらも画面の指示通りに。
次はEcoViewerのインストール。

ecov_setup_VBを実行します。
こちらも同様に進めます。
次はDisplaySWのインストール。

setup_WiDi_Model.cmdを実行します。
同じく指示通りに。
すべて完了し、再起動したら

警告のマークはなくなります。
その後はネットに接続し、Windowsの更新をします。

また、ライセンス認証のページを確認しておき、もし認証されていないようなら初回セットアップで入力したものと同じキーを入力します。

これでジャンクPCにWindows7をインストール(再挑戦)の記事は終わりになります。
基本的にはセットアップのexeを実行するだけなので、ここでは特殊な例を紹介します。

このPCでは、チップセットドライバのフォルダのパスをコピーして、

何もないところでShift+右クリック→コマンド ウィンドウをここで開く を選択

Setup.exe -b -f2 (この位置にパスを貼り付け) -overall -s
と入力しEnter。以降は指示に従いインストールします。
次は有線LANのインストール。

デバイスマネージャーからイーサネット コントローラーを開き、ドライバの更新をクリック。

下をクリック

入力欄にIntel GBEのパスを入れて、次へ

この画面になれば成功です。
その次はIRST。

iata_cd.exe -b -s -noicc -noIRSTgui -noservice -notray
と入力しました。

成功するとこのような表示が出ます。また再起動を要求されます。
次はキーボードのドライバ。

デバイスマネージャー→キーボード→日本語 PS/2...→ドライバ→ドライバの更新 の順にクリックします。

下の項目を選択します。

「ディスク使用」をクリックし、入力欄にドライバのパスを入れてOKをクリック。

この画面で次へをクリックし、

閉じるをクリック。

続けてこのアプリを実行。
完了したら自分で再起動します。
次はグラフィックドライバのインストール。

Setup.exe -report (ドライバのパス)\Intellog
と入力しました。
以降は指示に従ってインストールします。
次はBatteyドライバのインストール。

Microsoft ACPI-Compliant Method Battery のドライバの更新をクリック。

こちらも「ディスク使用」にドライバのパスを入れて次へをクリックします。
完了したらMicrosoft ACPI-Compliant Embedded Controllerのドライバ更新をします。

「ディスク使用」に次のように入力して、

インストールします。
次はNECBATTのSetupを管理者として実行します。

これも指示に従ってインストールします。
そのあとはNPSPEEDでEcoMode_VB.batを実行します。

上と同様に指示通り進めます。
SDカードのドライバも管理者として実行しました。
次はWiDiと無線ドライバのインストール。

dotNetFx40_Full_x86_x64.exe /q /norestart
dotNetFx40LP_Full_x86_x64.exe /q /norestart
上を入力してからHDDのLEDが点滅しなくなるまで待ちます。
下も同じく待ちます。

Setup.exe /q ADDLOCAL=WIFI_MWT_Software
このコマンドでWi-Fi側のインストールを行います。

CCD\Setup.exe /qn
Setup.exe /S /v/qn /v"WIDIAPP_DESKTOP_SHORTCUT=0"
こちらも先ほどと同様待ちます。
完了したら新規でコマンドプロンプトを立ち上げ、

regedit.exe /s
と入力しておき、(/sのあとは半角スペース)
Ge_WiDi_V3の登録エントリをドラッグ&ドロップしてenterを押します。
そのあとはまた別のコマンドを実行します。

DRIVERS\iProdifx.exe
UTILITY\APPS\Setup.exe /qn /forcerestart
入力するのは上段と下段だけです。
こちらも画面の指示通りに。
次はEcoViewerのインストール。

ecov_setup_VBを実行します。
こちらも同様に進めます。
次はDisplaySWのインストール。

setup_WiDi_Model.cmdを実行します。
同じく指示通りに。
すべて完了し、再起動したら

警告のマークはなくなります。
その後はネットに接続し、Windowsの更新をします。

また、ライセンス認証のページを確認しておき、もし認証されていないようなら初回セットアップで入力したものと同じキーを入力します。

これでジャンクPCにWindows7をインストール(再挑戦)の記事は終わりになります。
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